※こちらのサイトの下の方
1・2年の国語です。原稿執筆・編集と、イラストも描かせていただきました。
↓そのうちの一部。読解問題の素材文の内容に合わせた挿画です。
それぞれのご家庭でダウンロードする用のプリントということで、そういう需要もあるんだなあと思った次第です。
でも、基本の学習内容にプラスしてもっと勉強したい(させたい)という要望があるのであれば、こういう形での教材の提供のしかたというのは理にかなっているなあと感じます。
フリーランスの教材編集者が、携わったお仕事を紹介したり日々のお仕事の中で感じたことをつらつらとまとめたりします。また、運営しているサイト「古典作品登場人物名鑑」をつくっていくうえでのもろもろのできごとも記録していきます。
あるお仕事の一環で、AI生成文を大量に読み、内容を確認する、という作業をしばらくやっておりました。 一見なんてことない文章の顔をしてますが、コレはいったいどこから出てきた事柄なんだ…とか、なんか論理が飛躍してない?とか、表記や文末が不統一だったりとか(こっちは生成時の指示の問題な...